とおわから

2018.01.4

【冬限定メニュー】冬の食材を詰めこんだ「冬のとおわかご膳」登場!

とおわ食堂に冬限定メニューが登場!
“四万十の風景を食べる”「とおわかご膳」が冬バージョンになりました。
四万十でとれた冬の素材を使った、ここにしかないお料理。
ぜひ、四万十の冬をご堪能ください!

冬限定メニュー「冬のとおわかご膳」


四万十川流域でとれる旬のこだわりの食材を
かごの中に盛り込んだ「とおわかご膳」。
冬の食材をふんだんに使った冬限定の味をお楽しみいただけます。

四万十の自然豊かな風景を眺めながら、
四万十の幸をご堪能ください。

秋のとおわかご膳(税込1,380円)
内容
♦四万十鶏の昆布〆照り焼き
もも肉を昆布で挟み、醤油に漬け込んでいます。焼き上げることで香ばしく、素材の旨味が詰まった一品です。

♦カブの煮物
冬野菜の代表であるカブを、油揚げと共にやさしい味の煮物に仕上げました。

♦セレベスの団子
煮込んだセレベス(里芋)を潰し、団子にして揚げました。ホクホクもっちりした食感に、地元のゆず皮の香りがアクセントになっています。

♦原木椎茸のたたき
十和は生産量日本一にもなった程の椎茸どころ。肉厚でぷりぷりの原木椎茸を揚げて、ポン酢をつけています。

♦こんにゃく麺の炒め物
四万十川支流の黒尊川のほとりで作っている手作りこんにゃくは、臭みがなくプリッとした歯ごたえが特徴です。おかみさん市の「辛いじゃん」にすりおろしリンゴを加えた、食堂オリジナルのたれで炒めました。

♦セレベスのポテトサラダ
ぬめりの少ないセレベス(里芋)がベース。あっさりクリーミーなポテトサラダです。

♦茶碗蒸し
四万十町産「高原たまご」を使用した手作りの茶碗蒸しです。

♦季節のおひたし
寒さによって甘味が増した、四万十町の旬の葉物野菜を選んで使っています。

♦昔野菜の甘酢漬け
四万十町大道地区に残る伝統野菜「昔大根、昔かぶ」を甘酢漬けにしました。赤い皮の色が、酢で鮮やかになります。

♦味噌汁
鰹節、昆布で丁寧にダシをとり、地元「小町味噌」を使用した味噌汁。小町味噌はとおわ市場でも販売中。

♦白ごはん
四万十でとれたお米を炊いています。

とおわ食堂のメニューはこちらからご覧いただけます。
*************
とおわ食堂
【営業時間】
モーニング 9:00~11:00(L.O. 10:30)
ランチ   11:00~16:00(L.O. 15:30)
【定休日】
・水曜日、毎月最終日曜日

おおにし

おおにし

 

〒786-0535 高知県高岡郡四万十町十和川口62-9電話 0880-28-5421 FAX 0880-28-4875

道の駅四万十とおわ
  • twitter
  • Facebook