とおわから

2016.07.1

【夏限定メニュー】「夏のとおわかご膳」登場!

季節によって内容がかわる食堂「とおわ食堂」。
そんな食堂名物“四万十の風景を食べる”「かご膳」の夏バージョンが登場!
ナスやリュウキュウ、オクラなど、
高知の夏の食材を1つのかごに凝縮しました。
夏の四万十の幸をお楽しみください!

夏限定メニュー「夏のとおわかご膳」登場!

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“四万十の風景を食べる”とおわかご膳。
四万十川流域でとれるこだわりの食材をかごの中に盛り込んでいます。
季節によって内容が変わるかご膳ですが、
夏の食材が凝縮した夏バージョンが登場!
四万十の自然豊かな風景をご覧いただきながら、
目の前に広がる山・川でとれる四万十の幸をご堪能ください。

 

▽「夏のとおわかご膳」内容
◆地元豆腐の冷製煮付けと夏野菜
地元「森野鮮魚店」で作っている豆腐は
田舎豆腐ならではのしっかりした歯ごたえが特徴。
夏らしく冷たく冷やした煮豆腐と夏野菜を一緒に。

◆天然ごり入りリュウキュウとオクラの酢物
高知ではポピュラーなリュウキュウの酢物。
リュウキュウとはハスイモの茎のこと。
夏野菜のオクラと、四万十川でとれる川魚ゴリも入れました。

◆ナス田楽
夏野菜のナスにとおわ食堂オリジナルの
手作り生姜味噌をつけて田楽にしました。

◆四万十鶏のバンバンジー風サラダ
四万十鶏の胸肉を塩などの調味料で1晩付け込み、
四万十町産生姜やにんにく、ローリエなどをブレンドした
特製調味料でボイルした四万十鶏の特製ハムです。
そのハムを使ってバンバンジー風にさっぱり仕上げました。
ほのかなわさびの香りが漂う特製ゴマドレッシングがよく合います。

◆原木椎茸のたたき
十和は生産量日本一にもなった程の椎茸どころ。
肉厚でぷりぷりの原木椎茸を揚げて、ポン酢をつけています。

◆冷やしこんにゃく麺
四万十川の支流の中でも一番透明度が高い
黒尊川のほとりで作っている手作りこんにゃく麺。
まったく臭みがないのは樫の灰を使っているから。
ぷりぷりの食感をどうぞ。

◆味噌汁
鰹節、昆布で丁寧にダシをとり、
地元「小町味噌」を使用した味噌汁。

◆白ご飯
四万十町産の米で炊いています。

◆赤紫蘇寒天
とおわ食堂特製の赤紫蘇シロップで作った、
夏にぴったりの鮮やかな寒天です。

 

*****

とおわ食堂
【営業時間】
モーニング 9:00~10:30
ランチ 11:00~16:00(L.O.15:30)

【定休日】
水曜日、最終日曜日

 

 

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かつまた

かつまた

 

〒786-0535 高知県高岡郡四万十町十和川口62-9電話 0880-28-5421 FAX 0880-28-4875

道の駅四万十とおわ
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