とおわから

2016.05.9

【5月限定メニュー】「四万十ポークソテー新玉ソースがけ」登場!

とおわ食堂では、月替わりメニューとして、その季節の素材を使用したメニューが毎月登場します!

そして5月は、春の野菜「新玉葱」と高知特産の小夏を使った旬の味をお楽しみいただけます。
ぜひ、春の爽やかな味をご堪能ください!

月替わりメニュー「四万十ポークソテー新玉ソースがけ」登場!
■aDSC_1866

四万十ポークのロース肉に、四万十産の新玉葱を使ったとおわ食堂オリジナルの新玉葱ソースをかけました。
そこに、高知特産の小夏を彩りよく添えた、春らしさ溢れるメニューです。

新玉葱ソースの甘みと小夏の爽やかな酸味の相性をお楽しみください!
ご飯とお味噌汁をあわせて、ご提供いたします。

●新玉葱
4月から続々出荷されている春の野菜「新玉葱」。
通常よりも早く取られ、すぐに出荷された玉葱のことを言います。
すぐに出荷されるため、皮が薄く、実の水分が多くて柔らかい。
そして、何といっても甘いのが特徴です!
玉葱というと辛いイメージですが、新玉葱は生でもそのまま美味しくいただけます。
そんな甘みをそのまま活かした、とおわ食堂のオリジナル新玉葱ソースをぜひご賞味ください!

●四万十ポーク
高知県の養豚で、戸数・頭数ともに県内トップを誇るのが四万十町窪川地域。
県内の豚肉生産量の半分以上を担っている畜産の町です。
四万十ポークとは、そんな地域の生産者の方々が集まった「窪川養豚協会」が生産した豚肉の総称のことです。
柔らかくてジューシーな四万十ポークは、高い評価をいただくブランド豚として四万十地域の名産品となっています。
そんな地域の誇る四万十ポークのロース肉をソテーでご提供!
ビタミンやミネラル、タンパク質が豊富な豚肉で、暑い夏の前にパワーをつけませんか?

●小夏
南国土佐の初夏を感じさせる風物詩でもある小夏。
宮崎県では「日向夏」、愛媛県では「ニューサマーオレンジ」と呼ばれています。
店頭に小夏が並ぶと、季節の訪れを感じさせる地域の特産です。
爽やかな酸味に上品な甘さのあるジューシーな柑橘の味は、野菜や豚肉との相性抜群です!

▼とおわ食堂メニュー一覧はこちら

かつまた

かつまた

 

〒786-0535 高知県高岡郡四万十町十和川口62-9電話 0880-28-5421 FAX 0880-28-4875

道の駅四万十とおわ
  • twitter
  • Facebook